2011年3月8日火曜日
2011年3月7日月曜日
思わぬところから舞い込んできた、それ・・・
美濃屋、豆腐屋を舞台にした映画制作に協力
1月の寒空の下 まる2日間
店内と茶の間と、今は物置と化したアパートの一室がロケセットに変身
映画として切り取られた豆腐屋の日常
わが家にとって忘れられない非日常
大勢のスタッフと一緒になって撮影の準備から本番までを見守ることになるとは
思いもよらぬ初体験でした
そのひとつひとつ目の当たりにしたことが、DVD特典とはちがった視点の
メイキングのようにちらちらとうかんではきえてゆきます
なによりも忘れられなかったこと、、、
あしもふを知る人ならお分かりでしょう(人一倍食い意地はってます)
ロケ弁です
これは、じつに趣向がこらされていて、選ぶ自由もあり、おいしいのです!
そしてオアシス(差し入れのたまり場を通称こう呼ぶそうです)
いちご、バナナ、どらやき、焼菓子、こだわりプリン etc
目がおよぎ一瞬その場にたちつくすほど
そろそろかなぁという時にそろりそろりと制作部に近づき
家族分のロケ弁をどさりと頂くたびに、ある思いが蘇ってきました
この感覚はどっかであじわっている・・・・・・ そうだ、 お祭り!
町の揃い半纏をまとい
わっしょいと掛け声をあげて
神輿をかつぐ途中途中
のどをしめらす甘い色水やお茶をもらい
おしるどきにはみんな同じ弁当をもらい
道路わきにこしかけて食べる
あの光景と妙な連帯に似た感覚が、この撮影現場にあったのです
「102(トウフ)にちなんだなにかお祭りっぽいこと」 は
これだったんだ
と あしもふはひとりガッテンをおしました
1月の寒空の下 まる2日間
店内と茶の間と、今は物置と化したアパートの一室がロケセットに変身
映画として切り取られた豆腐屋の日常
わが家にとって忘れられない非日常
大勢のスタッフと一緒になって撮影の準備から本番までを見守ることになるとは
思いもよらぬ初体験でした
そのひとつひとつ目の当たりにしたことが、DVD特典とはちがった視点の
メイキングのようにちらちらとうかんではきえてゆきます
なによりも忘れられなかったこと、、、
あしもふを知る人ならお分かりでしょう(人一倍食い意地はってます)
ロケ弁です
これは、じつに趣向がこらされていて、選ぶ自由もあり、おいしいのです!
そしてオアシス(差し入れのたまり場を通称こう呼ぶそうです)
いちご、バナナ、どらやき、焼菓子、こだわりプリン etc
目がおよぎ一瞬その場にたちつくすほど
そろそろかなぁという時にそろりそろりと制作部に近づき
家族分のロケ弁をどさりと頂くたびに、ある思いが蘇ってきました
この感覚はどっかであじわっている・・・・・・ そうだ、 お祭り!
町の揃い半纏をまとい
わっしょいと掛け声をあげて
神輿をかつぐ途中途中
のどをしめらす甘い色水やお茶をもらい
おしるどきにはみんな同じ弁当をもらい
道路わきにこしかけて食べる
あの光景と妙な連帯に似た感覚が、この撮影現場にあったのです
「102(トウフ)にちなんだなにかお祭りっぽいこと」 は
これだったんだ
と あしもふはひとりガッテンをおしました
2011年2月28日月曜日
油揚げは いきている
こにゃちわ、あしもふです
2がつ、おわっちゃいます
べつに とくに あせることは ないですが
なにかが せまってくる けはいを かんじるのは
きのせいでしょうか・・・
こないだちょっと嬉しいことがありました
油揚げの製造が多くてなかなか終わらないでどんよりしはじめたときに
生地を低温から高温の鍋に移したときに
ばりばりっと 穴と亀裂がはいりまして
それがちょうど 白いるかのほほえみ だったのです
「もすこしだよ、ファぁいと」 とベルーガはささやいた
、、、きがして がんばれた
揚げは毎度毎度、生地の出来に微妙なちがいがあって、それぞれに
名前つけてもいいくらい非常に個性的
ときには頑なにがちっとぶあつく、ときには軟弱でキレやすかったり
素直にぐーんとのびるこも、伸び悩むこもいて、肌がつるりときれいだったり
がびがびに荒れていたり、揚げるタイミングによっても、その性格はころりとかわる
あぶらあげは いきている
ぎょっちゃんとおなじ、なのです
職人がこういっていいのかわからないけれど、一度とて同じものを作ることはできません
いちお、目指す、ある程度の範囲があってその内に出来上がればよし
ゆくゆくその範囲をせばめていければいいかなぁ
ちぎれても、かわいい顔して話しかけてくる揚げがお目見えになると、そわそわ、
気分が高まるあしもふでした
来月は、「続・眠くってファー」 いよいよ いくよ
2011年2月14日月曜日
2011年2月1日火曜日
病み得
また、風邪かも。
からだイテ。
からだイテ。
思えば昨年11月から風邪ひきが常態化し
健康体といえる日がほとんどない
一山こえるとまた別の風邪っちがこんちわー。ってやってきて体内は症状の発生とメンテナンスで大忙しであります。
退治してやれと
躍起になるのも億劫
薬毎日飲むのも面倒
風邪と痛みはオトモダチとして受け入れることにしました
風邪にも性格がある、痛みにも限界がある。
まあ仲良くなろうと思えばなれるね。
体がよわる一方メンタルは強くなっていくような…何事も思い込み。
病んだら病んだで得るものはあるってことだけど
昨日のもちつき手伝い、途中で帰ればよかったぁ… 後悔は人並
2011年1月30日日曜日
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